月9いつ恋第3話のあらすじと感想は?ロケ地の雪が谷大塚の場所は?

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「あまちゃん」の時から可愛さ満点だった有村架純ですが、この「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」では、役柄的にピュアな役というのもあって、なお一層可愛さが増しています。そんな有村架純演じる音に大注目の、「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」3話のあらすじ、感想、ドラマを観て気になった事をまとめてみました。

是非、ご覧下さい。

 

月9いつ恋第3話のあらすじとは?

 月9いつ恋第3話で高畑充希演じる日向木穂子のメールの全文は?

ようやく1年ぶりに再会を果たした音(有村架純)と錬(高良健吾)。別の日の朝、街で錬と木穂子(高畑充希)が一緒に歩いているところを見かける。錬も気付き、音に木穂子を彼女と紹介する。しかし、錬は、結婚までしていて、寂しい木穂子に同情して付き合っているとばかり思っている木穂子はそっけない態度。

一方、音が働く老人ホームには、朝陽(西島隆弘)が正式に職員としてやってきた。チャラチャラしていた朝陽だが、お年寄りに対する態度はまじめで、音も見直し始めていた。

また、オーナーで朝陽の父・征二郎(小日向文男)の意向で、急きょ、幼児たちの訪問が有力者の講演に変更された。お年寄りから幼児への手紙などを捨てるように言われた音だったが、どうしてもできず幼児配って回ることに。それを聞いた錬のトラックで各地を回っていると、男と一緒にタクシーに乗り込む木穂子の姿を音は目撃する、しかも木穂子はキスまでしていたので、なんとか錬に気付かれないよう必死に見ないよう頑張るのだった。

そのあと、ピアノコンサートの音が外に漏れているところを見つけた二人は、生まれて初めてのコンサート鑑賞を楽しむ。その場で、錬は音に木穂子との関係をカミングアウトする。木穂子の事が好きとかではなく、仕事頑張っていて凄いなぁって、ただ木穂子には別に好きな男がいると。それを聞いた音は、怒って一度はその場を離れるが、戻って錬にいきなりキス、「引っ越し屋さん(錬)が好き」と告白して去っていくのだった。

その後、木穂子が突き飛ばされて怪我をしたと錬の元に連絡がくる。木穂子は怪我をする前に錬にメールを送っていた。木穂子は、今まで錬の前だけ着飾っていたこと、本当は派手な生活などしていなかったこと、そして不倫相手とは別れ、錬と正式に付き合いたいことが書かれてあった。

 

月9いつ恋第3話の感想とは?

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月9いつ恋第3話で坂口健太郎のいた美容院や練と音がいた遊園地は?

なんと木穂子は過去に自殺未遂、そして今は不倫の恋をしていたのですね。佐引(高橋一生)は腹立つ奴ですが、「どうして木穂子みたいな奴と…」という佐引の言葉はちょっと分かってしまう気がします。でも、木穂子も音や錬とは違った意味で寂しい人なんですよね。

それにしても、いきなりの音からのキス、あんな状況で告白するとは正直、思いませんでしたね。このまま上手く進むかと思いきや、木穂子は正直に、本当の自分をカミングアウトしましたしね、錬がそんな木穂子と別れるわけないから、最終的には木穂子から去っていくのでしょうか。

 

音と錬が住む「雪が谷大塚」はどんな街?

 月9いつ恋第1話のあらすじのネタバレ!母から音への手紙の全文は?

錬が住んでいる事で音も住み始めた「雪が谷大塚」。ドラマ内にもコインランドリーや幼稚園など登場してきて、昔ながらの良い雰囲気の街のようですが、どんな街なのでしょう。

「雪が谷大塚」は、東京都大田区にある東京急行電鉄池上線の駅がある街で、ドラマの雰囲気通り昔ながらの商店街などが広がる住みやすい街です。東急東横線の多摩川駅までも徒歩圏内なので、東京の端、すぐ横が神奈川県となります。電車だと、五反田まで行ってJRと乗り換えなので、渋谷や新宿など都心に行くのはちょっと不便ですが、住民はバスが渋谷駅行きもあるので、バス利用が便利みたいです。確かに、音も錬もバス通勤していますね。

 

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