家族ノカタチ第3話のあらすじと感想!大介が通うスポーツジムはどこ?

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カワイイ男子で人気の千葉雄大。ここまであまり出番がなく、千葉ファンには寂しい限りだったかもしれませんが、ようやく活躍をし始めました。

家族のあり方について、今回も色々と考えさせられる「家族ノカタチ」(3話)のあらすじ、感動、ドラマを観て気になった事をまとめてみました。ご覧いただければ幸いです。

家族ノカタチ第3話のあらすじとは?

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父・陽三(西田敏行)は、仏壇を大介(香取慎吾)のマンションに郵送したりと相変わらず、大介を振り回してばかりだ。また、会社では佐々木(荒川良々)は、どうやら葉菜子(上野樹里)に惚れてしまったようで、大介に合コンを設定してくれと頼む。

一方、葉菜子も部下の莉奈(水原希子)から男を紹介してくれと頼まれており、大介の会社と葉菜子の会社とで合コンが行われる事となった。

また、その頃、葉菜子の元旦那・高瀬(田中圭)が訪れるが、一切無視して追い返す。その後、母親の律子(風吹ジュン)まで使って、高瀬は葉菜子と会い、ヨリを戻そうと画策するが、葉菜子は冷たくあしらうばかり。

その頃、浩太(髙田彪我)は学校に行き始めることに。今まで、ろくに学校に行かせてもらえていない事で学校嫌いになっており、陽三は学校に行かせることに消極的だったが、大介が行かせるべきだとうるさいので行かせることに。

またもや、陽三がボヤ騒ぎを起こす。今までの父親とは全く変わった陽三、その理由は、亡くなる直前に妻(大介の母)が、「歳を取ると一人では生きていけないから、周りと仲良くしてね」というメッセージをもらっていたからだった。そして、大介から見ると、何にもしてもらえなく不憫だった母だが、幸せだったと締めくくっていたのです。

そして合コンが始まった。早くも山根(柳原可奈子)はイケメンの入江(千葉雄大)に夢中、そこまでは想定できたが、なんと莉奈が大介に興味津々なのだ。

 

家族ノカタチ第3話の感想とは?

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人と関わることは面倒臭いことばかり、人と関わらず自分の好きなものに囲まれて生きていきたいと自負する大介の気持ちは、共感できる人少なくないのではないでしょうか。

仕事後の飲み会とか拒否する若者も増えていると言いますしね。大介が母親に思う気持ちって、きっと大介と同じくらいの世代の男から多くの人が、母親に抱いている気持ちなように思えます。共感できた人も多かったのではないでしょうか。

とうとう合コン以降、莉奈が大介に興味も持つなど交わり始めそうです。そして、葉菜子はやはり元旦那と、なんだかんだで元サヤに戻るのでしょうか?さすがにないとは思いますが、個人的には、荒川良々さん演じる佐々木と結ばれたら面白いのですが…ないでしょうね。

 

大介と葉菜子が通うスポーツジムはどこ?

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大介は週7日通うとまで言っていたスポーツジム。葉菜子も、ストイックにエクササイズしていましたよね。あのスポーツジムもロケ地は、港区の白金にある「スパ白金」と言われています。場所は地下鉄南北線(都営三田線)の白金台駅から徒歩数分とアクセス抜群なロケーションです。

ドラマでも度々出てくるマシンエクササイズ以外にも、ゴルフ練習、テニス、スカッシュなどもできる豪華な施設なんです。かなりのセレブ仕様なんですね!

入会金や月の料金を調べてみたところ、お値段もかなりセレブ。入会金だけで10万くらい(家族会員は5万くらい)かかるんですよね。なかなか庶民には手が出ない金額でびっくりでした!

白金と言う高級住宅街にあるので、中村アンさんのようなスタイル抜群のインストラクターはいないかもしれませんが、場所柄、芸能人など有名人が多く通っていそうですよね。

 

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