月9いつ恋第6話のあらすじと感想は?主題歌のMVは0話で有村架純出演?

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始めの頃は、てっきり音(有村架純)と木穂子(高畑充希)が練(高良健吾)を取り合う展開かと思っていたら、だいぶ違いそうですね。今後、どんな流れになるでしょうか?想像もできなくなってきました。それでは「いつ恋」第6話のあらすじ、感想、ドラマを観て気になった事をまとめてみました。主題歌の動画あります!

いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう第6話のあらすじとは?

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音(有村架純)と練(高良健吾)が連絡を絶ってから早5年が過ぎた。音は相変わらず静恵(八千草薫)の家に入り浸っている。そこに、木穂子(高畑充希)がやってきたのだ。お互いが練と付き合っているものだと思い込んでいたのだが、そのどちらでもなく二人とも練とは疎遠になっていた。また、音はその後、朝陽(西島隆弘)と付き合うようになっていた。

後日、音は、仕事の帰り道、もともと練が働いていた柿谷運送のトラックを見かける。そこで、佐引(高橋一生)から、錬は今、東京にいると勤務先の名刺を渡されたのだ。

その頃、練は晴太(坂口健太郎)らとともに、ピンハネが酷い悪徳派遣会社を営んでいた。人相も全く別人のようになり都会に染まっているようだった。

音は佐引からもらった名刺の住所に向かう。近くで練を見かける音、慌てて声を掛ける。錬は音を事務所に入れるも、「何の用ですか?」と不愛想に答えるだけ。あまりにも別人のようになった練。そんな時、事務所の窓ガラスが何者かに割られてしまう。音は震災後、元気なのか、ただ声が聞きたかっただけなのに…と動揺が隠せない。そんな音を見ても、錬は「もう住む場所が違う」とだけ言って、一方的に音を帰してしまったのだ。

一方、ガラスが割られたことでびっくりして練の部屋の奥から出てきた人物。それは変わり果てた小夏(森川葵)でした。髪の毛はボサボサで震えていて、過呼吸を起こしていました。

 

その日の夜、家にいた音の元に朝陽がやってくる。そして朝陽から突然プロポーズを受けるのだった。

 

 

いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう第6話の感想とは?

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月9いつ恋6話で小夏の変貌に視聴者びっくり?原因は震災と失恋?

一体、この5年間で練に何が起きてしまったのでしょうか?やはり、小夏(森川葵)が豹変してしまっている事と関係がありそうですけどね。震災の影響か、それとも金持ちおやじと援助交際(カラオケ)していて何かトラウマが残るような出来事が起きてしまったのか。

それにしても、あの不愛想な練の態度。音を同じ世界に連れ込まないようにするために必死に作っているのかもしれませんが、音にとってみたら「何の用ですか?」なんて言われてしまうのはショックすぎでしょうね。音は未だに練にもらった桃の缶詰を持っていると言うのに。

でも逆に見ると、音は5年経っても、静恵の家に行っていたり、仕事面では成長していても内面は何も変わっていないのはホッとします。

 

心に沁みる!主題歌「明日への手紙」

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エンディング間近など、ここぞというシーンで流れてくる主題歌「明日への手紙」。ストーリー的にもジーンとくるシーンが多いですが、そんな場面もより一層主題歌が引き立ててくれており、心に沁みる良い曲ですよね。

あの主題歌は手嶌葵が歌う「明日への手紙」。そうです、あの「ゲド戦記」の主題歌でお馴染みの手嶌葵が歌う繊細な感じがたまらないと評判で、各配信サイト軒並み1位を獲得しています。

ちなみにこの「明日への手紙」のMVは有村架純(杉原音)が出演している「いつ恋」0話とも言えるストーリーに仕立てられており、これまた話題騒然中です。

以下動画です。

 

引用元:https://youtu.be/CIx8ts2TbZA

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