ラブソング6話でさくらが歌った歌の歌詞や動画とは?タイトルは好きよ?

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ラブソング第6話で福山雅治さん演じる神代と藤原さくらさん演じる佐野さくらが徹夜で作って歌ったデモテープの歌。とってもいい歌で好評でした。サビの「好きよ好きよ好きよ♪」って耳に残りますよね~。

そんな第6話でヒロインさくらが歌った歌のタイトルや作詞作曲情報など詳細や動画、歌詞についてご紹介したいと思います。

第6話でさくらが歌った歌とは?

ドラマでは神代がレコード会社の知り合い弦巻竜介(大谷亮平)からデモテープでラブソングを作るように言われて、作った歌です。

なかなか完成することができずに、徹夜をした2人。水野美紀さん演じる夏希が2人が徹夜した神代の部屋に朝訪れて、ベッドで寝ていたさくらを見て、2人に何かあったと勘違いして、動揺するハプニングもありました。

ドラマのストーリーでは佐野さくらが作曲で神代が作曲という風になっていましたが、実際はどうなのでしょうか?

以下が詳細です。

新劇中歌

タイトル:「好きよ 好きよ 好きよ」

作詞作曲:福山雅治

歌:藤原さくら

これから劇中歌として頻繁に流れる予感ですね。そして作詞作曲は福山さん。ホントに、良い歌作るよな~と唸ってしまいました!

 以下は、動画です。

歌詞は動画に出てきますので、ドラマで見逃した人はチェックしてみてください!

引用元:https://youtu.be/fDCgSswb-OY

 

第6話でさくらが歌った歌は昔の恋人に作った歌?

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第一話から時々、ちらほらでてくる、謎の女性の名前「はるの」。

第6話まででわかっている詳細は以下

◇水野美紀さん演じる宍戸夏希のお姉さん

 

◇福山雅治さん演じる神代の恋人だった

 

◇神代と一緒に音楽をやっていた

 

◇神代のせいで(?)交通事故に遭って死んでしまった

「はるの」はこれしかわからない、謎の女性です。

ちなみにはるの役の女優さんの詳細は以下より確認できます。

ラブソングではるの役の新山詩織の経歴とは?所属事務所はどこなの?

 

そして、第6話では、さくらの唄っていた歌がかつて神代がはるのに作った歌をアレンジしたものだと気付いた夏希が、動揺して泣いてしまうシーンが。

そしてぢ第7話の次週予告ではそのことを責められた神代が「これは俺の曲だ」と怒っている場面も。

第7話も目が離せない展開になりそうですね。

 

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