火の粉は池本役の佐藤隆太が生きていた?7話では原作と違う展開?

スポンサーリンク

 

回を追うごとに恐怖と驚きが増してくるドラマ「火の粉」。第7話でも衝撃のシーンが続々でした。

そして個人的に一番衝撃だったのが、第8話の予告VTRでいきなり佐藤隆太さんが出演。

あれ?池本殺されたんじゃなかったっけ?

そう思ってびっくりしたのは私だけじゃなかったようです。

そんな視聴者の反応や第8話のあらすじのネタバレを一部ご紹介します。原作のネタバレしちゃうので、閲覧注意です。見逃してしまった人のために、池本登場の次週の予告動画もあります!!

また衝撃の第7話のシーンの振り返りや感想をまとめてみました!キーワードは個人面談にマッサージチェアに反省文です。

第6話で佐藤隆太が登場!視聴者の反応とは?

火の粉は雪見の旦那がクズすぎて視聴者イライラでムカつく?エピソードは?

池本さん生きてたん!?え!!

 

あーーーやっぱりマネキンだったんだ

 

あ、イケモト生きてた

 

あれ?池本生きてた!

 

池本さん生きてたー!

 

えっ、池本さん生きてたの???

 

火の粉 池内さん生きてて良かった〜

当然、スーツケースに入れられて死んでいたと思っていた池本こと佐藤隆太。生きていたことがわかりました。

スーツケースの中身は本物の腕なのかマネキンや人形なのかといろいろ疑惑がありましたが、ツイートでもある通り、マネキンや人形だったようですね。

良かった!という喜びの声も。

第8話のあらすじのネタバレとは?

火の粉のスーツケースの中身は何?第5話の感想は怖すぎて視聴者鳥肌!

◆偽・幸せな家族◆ 食卓は笑顔に満ちていた。雪見(優香)、勲(伊武雅刀)、尋恵(朝加真由美)、俊郎(大倉孝二)、まどか(庄野凛)、そして、武内(ユースケ・サンタマリア)…。事情を知らぬ人から見れば、一家は非の打ち所がない幸福な家庭そのもの。しかし、それはすべて演技。やがて我慢の限界に達した雪見が、バウムクーヘンをたたきつける。ところが尋恵はただ1人、武内に心酔しきっていた。◆憎しみの向こう側◆ 武内から「家族になれない」と拒絶された琴音(木南晴夏)。雪見は、琴音の沈んだ目にたじろぐ。武内への想いを募らせる琴音は一人、家族のように武内と毎日過ごせる梶間家の人々を羨んでいた。その羨望は、やがて憎悪へと変貌を遂げる。戸惑いを隠せぬまま家路につく雪見。ふと足を止めた彼女の視線の先には、行方不明となっていたかつての事件の遺族・池本亨(佐藤隆太)らしき人影があった。◆大逆転!?◆ 戸惑いながらも、雪見は勲と連絡を取り、池本の件を伝える。「彼はきっと、武内だけでなく、私たちのことも恨んでいるはずだ…」勲は後悔の念を強める。そして2人が梶間家に戻ると、家の中では信じられない光景が広がっていた。拘束される俊郎と尋恵、そして憤怒の表情を浮かべる池本と武内の姿…。一体4人に何があったのか?やがて事態は思いもよらぬ方向へと転がることに…。

引用元:http://tv.yahoo.co.jp/program/16542206/

 

上記は公開されている第8話のあらすじです。

そして、以下は第8話予告動画です。 

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=Tmtw0Jo_PK4

どうやら、池本が何かやらかしてくれる予感ですね。

ちなみに佐藤隆太さんの台詞「俺はしぶといんだ!」「家族ごっこは今日で終わりだ!」ってなんだか笑ってしまいました。確かにしぶとい。

 

ちなみに、原作ではラストで池本が武内に殺されてしまうという結末。また第7話まで見てきて、かなり原作とかなり違うので、最終回はどうなるのか楽しみになってきました。

以下から原作のあらすじを確認できます。

火の粉のネタバレは?原作のあらすじや結末とユースケ演じる武内の正体も

 

第7話はめちゃめちゃな展開に視聴者困惑?個人面談と反省文?

佐藤隆太が火の粉でも殺される役で話題?ナオミとカナコに続いてスーツケースに?

第7話は衝撃シーンの連続でした。

まず、怒った武内が梶間家の人々を部屋に1人ずつ入れて個人面談。って部屋って梶間家の部屋です。もう、完璧に不法侵入ですからー。

そして、1人ずつマッサージチェアに座らせて、拷問のような取り調べ。

そして、最後には大きな声で怒鳴って洗脳する。原作にこういうシーンありましたっけ??奇妙で不思議なシーン続出でした。

ちなみに、武内に正々堂々と反抗した正義感あふれる優香演じる雪見には「妻でいろー!」「反省文を書け~」と絶叫。

反省文って、恐いというよりも笑ってしまいました。そしてラストでは優香が律儀に反省文を読んでいました。なんだか逆にファンタジーな世界。

勲(伊武雅刀)は、ビビりすぎて、家族に武内の言うことを聞くようにお願いするし、雪見の旦那の俊郎は、武内の正体がわかって、雪見が正しかったことがわかったのに、まったく謝罪せずに勲を責めることしかしない、相変わらずのクズっぷり。

第8話は、どういう不思議シーンが飛び出すか楽しみです。

 

スポンサーリンク

コメントを残す